- 395 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2007/04/13(金) 22:00:54 ]
- 1.レベル1(直線発生アルゴリズム)
直線式を用いて(100,100)から(600,300)の2次元座標点を結ぶ直線と、(100,100)から(300,600)の点を結ぶ直線を描画する。直線の色は視覚可能な色であれば任意とする。JavaのPolylineなど直線描画関数を使用しない。 2.レベル2(3次元デプスキューイング・アルゴリズム) (100,100,0)から(600,300,100)の3次元座標点を結ぶ直線を描画する際、z値の座標値を輝度と見なしてz=0の点の輝度を0(最小値)、z=100の点の輝度を255(最大値)として描画する。直線の色は視覚可能な色であれば任意とする。 これ解ける?
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