- 210 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2007/04/11(水) 00:30:03 ]
- 考えたんだが、このスレで実際のプログラムがなかなか出てこない理由は、
各自の技術云々よりも、作成したプログラムの評価をするのが難しいからだと思う。 では、それを簡便に評価する方法として「何切る?」を使うというのはどうだろう? 例えば void eval(char answer[3] /*選んだ捨牌候補を3枚設定*/, char te[14] /*手牌*/, char dora/*ドラ*/); みたいな形の捨牌選択関数を各自実装して、 www.geocities.jp/mitsuruakuukan/nanikiru.html のサイトとかから拾ってきた問題を、以下のように実行して総得点を比較するとか。 int main(void) { char answer[3]; // 捨牌候補 int total = 0; // 総得点 // 0x01-09 万子, 0x11-19 筒子, 0x21-29 索子, 0x31-34 風牌, 0x41-43 三元牌 { // 問題1. eval(answer, "\x03\x04\x04\x05\x06\x06\x07\x09\x09\x17\x18\x18\x27\x29", 0x42); for (char *p = "\x18\x04\x29\x09\x27"; *p; p++) // 正解の捨牌候補一覧と比較 if (strchr(answer, *p)) total++; // 正解なので 1点プラス } // 以下同様に52問まで解かせてみる printf("総得点は%dです\n", total); // 最終結果出力
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