- 741 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2007/09/14(金) 13:53:42 ]
- 暇なんで超偏見 IIROBEX の特徴。
・IIROBEX_ClientInitialize に与えるコールバックと、 その他のコールバックの順序は保証されない。 ちょっと例外テストをするとコールバックの順序が変わる端末がある。 (ネゴで受信側からNG返すとか) ・自動タイムアウトしない端末が存在するので、 自力でタイムアウトを設定しないとダメ。 ・各APIのルールが仕様書に載ってない。 「接続後はIIROBEX_ClientDisconnectReqを呼ばないとダメ」だとか、 「IIROBEX_ClientDisconnectReqを2回呼ぶとダメ」とか、 「このコールバック関数の戻り値がfalseのときは呼んじゃダメ」 「このコールバック関数内でインスタンスの開放をしちゃダメ」 こんな感じでルールが盛りだくさん。 ルール違反をすると端末リセットや、インスタンス開放に失敗。 HやCAはある程度アバウトでも何とかなるが、その他は挙動が異なる傾向。 ・データ送受信中はタイマーイベント後回しになる端末多し。 ・コールバックの逆転現象と各APIの使用条件の相乗効果で、 受信側を自身が制御できないと死ねる。 ・あまりに問題だらけだったんで、 Kに『問題なく動くサンプルクレクレ』して貰ったアプリが 簡単な操作で端末リセットする。 …こんな感じだった。もうヤリタクネェ
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