- 173 名前:172 mailto:sage [2006/12/29(金) 03:03:23 ]
- (続き)
しかし、元のコードには例えばセルが何行、何列目かを判別するために NY=(N-1)/NCX+1 NX=N-(NY-1)*NCX のような表現が多様されています。(Nはセルの通し番号) また、逆に行や列の指定からセル番号を判別するようなものもありますし、 座標指定に X=NY*CH みたいな事もしています。 NCX,NCY,CW,CHを配列にして、初期の大きさのセルの領域の行、列数を NCX(1)、NCY(1)に、次の大きさのセルの行、列数をNCX(2)、NCY(2)に、 というようにセルの大きさで領域を分けて考えよう、と思ったのですが、 あるセルが何番目の領域に属するかをいちいち判別するのもめんどくさいですね。 ちょっと上記の判別の式が複雑になってきてしまいます。 (ループで非常に何度も通るところなので出来るかぎり簡単にしたいです) 各セルが何行何列目に属するかと何番目の領域に属するかを 配列に格納しておけばいいかとは思いますが、 プログラムの経験が浅いこともありかなり無駄なことをしていないか不安になってきました。 既存の構造を生かしたり(置換するだけですぱっと終了とか) あまり余計なものを追加しないエレガントなやりかたってありますかね? やっぱり地道にやるしかないでしょうか?長文すみません。
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