- 309 名前:・∀・)っ-○◎● mailto:sage [2007/05/30(水) 01:32:06 ]
- よーしだんごやさんが燃料投下するぞー
「共用体を使った型変換は、保証されないとむしろ違反」 uint32とuint8[4]の完全なアドレス共用が保証できなければ ・各パートの先頭アドレスの一致 ・char型(=1バイト)配列のデータ連続性 という規格で保証された動作に違反することになる。 断言する。 バイトオーダさえ一致すれば、共用体を使ったビット列の直接変換は保証できる。 つーか、規格にない動きまで保証されると規格【違反】なら、 Cコンパイラは現実のアーキテクチャ向けに実装された時点で違反を抱えることになり 空想の産物でなければならないことになるね。 規格外と規格違反を混同してるんじゃないの。 規格にない機能を実装したり独自の制約・動作保証をしたらいけないなんて規約は 規格に存在しない。
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