- 494 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/19(火) 00:46:38 ]
- ヘイヘイ平面の方程式NdotX+D=0と線分の方程式X=P0*(1-t)+P1*t (0<t<1)
を解いて矩形と線分が交差するか、交差するなら交点pを求めるのじゃ。 矩形のある頂点の位置をP, その頂点を共有する2辺にそれぞれ平行な2つの単位ヴェクトルをV0, V1としよう。 次にさっき求めた交点pを惨事元空間から矩形上の虹元空間へとトランスフォーーム!するのじゃ。 具体的に言うと p'=p-Pを計算し、 p'x=V0 dot p' p'y=V1 dot p' を計算すると、(p'x, p'y)が矩形上の虹元空間での座標となるのじゃ。 そして後は(p'x, p'y)が矩形のサイズに収まってるかチェケラすればいいのじゃ。 そういえばこの交点pのように今いる三次元の世界から二次元の世界に行きたいと言う人を時々見かけるが 二次元へ行く方法を知りたいかい?
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