- 353 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2006/12/05(火) 18:28:56 ]
- >>352
ぐだぐだな日本語に気持ち悪くなってくる。 >擬似乱数なんだから乱数を元にしたシャッフルで問題ないだろ。 シャッフルな用途にはシャッフルで問題ない。シャッフルでは困る用途もきっとある。 >現実のサイコロにしても目の数の周期性はあるわけだし。 現実のサイコロに周期性など無い。ってか「目の数の周期性」って何? >単に乱数に拘るのは周期が短いライブラリーなどにある乱数関数を使うと >規則性が表面に出て見えることがある。 この文は「周期が短い乱数関数を使うと規則性が見える。」でよいか? (冒頭の「単に乱数に拘るのは」はなんなんだろう?) >この点であると思う。 何が?? >真の乱数であるなばら規則性が目立っても >それは一時的(数年続いても無限からすれば極短期間)な挙動であって >乱数である。 最後の「乱数である。」はいらない。「挙動である。」で締めましょう。 >何かの規則で一様性な分布がほしいのであれば「無限級数」等を使えば言い訳で、 無限級数なんて関係無いでしょう。級数=数列の和 ですよ。 >人間から見て一様乱数にみえるのはシャッフルがもっとも >近いものじゃないか? 人がどう見るかなんて、その人によるとしか言えない。 一巡するまで同じものが出ないものは一様乱数にみえないって人もいるだろう。
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