- 291 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2006/10/30(月) 01:03:45 ]
- 有名な同じ値が続かない乱数の作成方法として。
基本の擬似乱数発生から乱数がでる目の数だけ記録 (1から1000なら1000ビット) 同じ値が出た場合は出てないビットがでるまでか、適当な位置から 出ていない数値を検索しそれを乱数とする。 この場合だと1000回の周期があるが1000回中は同じ値がでないように できる。 1から1000まで同じ確立で発生し、その発生根本は別の擬似乱数など から流用すればいい。 これは表面上は同じ値が続かないし元の擬似乱数が乱数的であれば それなりに使える、例えばシャッフル再生などの音楽プレーヤーの アルゴリズムなどで採用されている例がある。
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