- 1 名前:デフォルトの名無しさん [03/10/05 23:34]
- おまえら、自分で作ったプログラムについての、わかりやすく的確な
ドキュメントを書ける自信はあるか? 仕事で納品したり、他人に見せるプログラムとして公開するつもりなら、 マニュアルや、仕様書などのドキュメントを書く機会は必ずある。 プログラムとドキュメントはとても関係が深い。ドキュメントが整っていない プログラムなど、ゴミと同じ。それに、ただ書けばいいって物でもない。 ドキュメントがゴミ程の役にも立たなければ、結局それはゴミなのだ。 だらだらと書いた意味不明な文章を他人に見られるのも恥ずかしいよな? いわばドキュメントを書く技術はプログラマの必須スキルの1つなのだが、 実際は、下手糞なドキュメントが蔓延っている。(これはGNU製に多い) 読んでも無駄とか、書いても無駄とか思ってる奴、その考えを改めろ。 プログラムに対するドキュメントを、ちゃんとした1作品として、 後世に残せるよう努力すべきだろう。 今一度問う。 おまえら、わかりやすく的確なドキュメントを書ける自信はあるか?
- 263 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう mailto:sage [2005/09/11(日) 11:27:31 ]
- >>262
発表において、体裁ってもんがどれほど重要か。 どんな小手先の技でもいいから、人の気を引くというのは大切よ。 Word の利点、ぱっと思いついたのだと、 - 修正履歴を残せる → 学生の論文チェックとかかなり楽 - コメントを付けれる → これも校正に凄く便利 - スペルチェック → 英文はとりあえず最初 Word で書いとけみたいな - 一応、段落ごとにスタイル定義しておいて、スタイルの書式変更したら同じスタイル一斉に変更される
- 264 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう mailto:sage [2005/09/11(日) 13:27:47 ]
- Wordで20ページ↑の仕様書を書いてみればわかるよ
スタイルとかクロスリファレンスつけておくとマジ便利 目次や索引も自動で作れるし。 これでもう少し図形描画の機能が充実してればなぁ・・・ ま、そっちはVisio使ってるからいいんだけど。 #でも、個人的にはLaTexを吐いてくれるエディタが欲しいところ
- 265 名前:名無しさん@そうだ選挙に行こう mailto:sage [2005/09/11(日) 13:29:26 ]
- 利点
- 目次作成 + 自動更新 - 図表番号の自動更新
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