- 459 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/30(土) 22:38:45 ]
- ちょっとスレ違いかもしれませんが、カメラキャリブレーションをする時の「再投影誤差」というものがよくわからないです。
調べてみて ・正しい(と思われる)三次元座標と画像座標の対応がわかっている場合に ・画像座標を変換行列によって三次元点に変換したものと、対応する三次元座標の間の誤差 のような感じで理解したのですが、今使っているMATLABのcamera calibration TOOLBOXだと、誤差がreprojection error(in pixel)という表記で出てきています。 三次元点同士の差なのでm単位だと思っていたのですが、再投影誤差をpixelで表すときはどのような操作をしているのでしょうか? 画像座標→三次元座標→再度画像座標へ、とやるのかと思いましたが、これでは逆変換をほどこすだけなので元の場所に戻ってきてしまいますよね?
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