- 23 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/07/11(土) 02:35:10 ]
- >>20
3Dの解析じゃないなら、クライアントPCは1G...1.4G程度で十分では? 600MHzでも十分だと思いますけど。 そのかわりメモリはキャッシュとして使うので、画像アプリ用で多量(300MB)とか必要ですけど。 3Dの方は今のPCリソースでも、何をやりたいのかはっきりしないし3Dの画像解析の定義とか意味付けがはっきりしないのでどれだけリソースが必要で、どれだけの速度で応答する必要があるのとか未知数ですけど。 10年前は800...1GぐらいのCPUだったんですけど、その当時の画像処理ソフトは従来の変色フィルターとか歪みフィルターとかで、その当時からあまり高機能に進化してませんよね。 結局「実用的な速度」という概念自体が、理想なものでしかなく、「実用的な速度」という測定できないような空想の速さを追い求める「あなたの理想」だったのでは?F1とかの走り屋の心境と同じなんでしょうか・・・ ある程度満足がいく画像処理アルゴを、より「理想的は速さ」を求めるためにチューニングするよりも、最新のハード(や専用プロセッサ・ハードエンコード)で処理したほうが、よっぽどリアル世界での「実用的な速度」だと思いますが。
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