- 394 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2007/01/28(日) 12:09:15 ID:???0]
- 1994年頃だったと思うが、
酔っ払いがふらついて倒れた瞬間、柵の隙間に顔が挟まって取れなくなり、 オイルなどを塗ってもらい取ろうとしたが抜けず結局力ずくで柵をぶっ壊し、 『ガハハハハハーー!!!』みたいな笑い声をあげながら暗い夜道に消えていくという話があった。 他には、夕飯のカレーの具(にんにく)を買い忘れて八百屋に行ったがちょうど閉店時で、 一個くらい盗っても犯罪にならないと思ったのか、店主にバレないようにこっそり盗んだものの、 次の日、まるで立てこもり事件みたくパトカー・刑事さんがたくさん・・・ 逮捕されるというナンセンスな話もあった。 これらのストーリーのタイトルが思い出せず・・・Orz
|

|