海外では著作権の考えがはっきりしていて、作者がクレジットを宣言しないと、勝手な二次創作や盗作をされても原作者の責任となってしまいます。 ニコ動にアップする段階で、YouTube への無断転載・無断翻訳を禁止するクレジット All Rights Reserved. Do Not Reprint Without Permission. Do Not Translate This Work Without Permission. などを入れておかないと、海外ユーザはますますやりたい放題に走ります。 ちなみに、現在無断翻訳をやっている人物は把握しているだけでも50人程度で、1年前より20人ほど増えています。 そのうち日本語・日本文化を理解してきれいな翻訳ができる人は3人程度です。