- 304 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2010/07/28(水) 04:57:59 ID:58c+oLh4P]
- 補間の時の、左足、右足、腰の使い分けは
モーション時の軸足に関係しているよ 基本左足が軸足になってるモーションが多いのでトリミングしなければ 左足補間で軸足が滑らなくなる、トリミングすると変わる モーションを滑らかに動かそうと思うなら、それなりの理論構築が必要 たかがダンスといえども、それなりのノウハウはある 完成された踊りでも、音を消してみて見るとぎこちなく見えてしまう 歌、踊り、映像、すべてが合わさって一つの作品と考えたほうが良い 踊りというのも、歌に通づるものが在って、きちんと拍の中に納まっていれば良いというもんじゃない 歌にフレーズがあるように、踊りにもフレーズがある フレーズの始まりと、終わりを意識させるような踊りの構成にすることが滑らかな動きにつながる 動きに緩急を付けないと、非常に見苦しいものになってしまう モーションの不自然な繋がりよりも、個人の感性を磨く事のほうが意外と大事だったりする ゆえに敷居の高さというものが存在してしまうだよね
|

|