- 222 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2010/05/09(日) 07:38:15 ID:T3rDkKUP0]
- ガンバリング
カルタ事件に連座し自らに謹慎処分を科す。 ぎろかくからは、王様のカリスマ性に支配されている小者と考えられており、相関図でもそれを象徴するように顔グラが無い。 かつてはとよはさと呼ばれていたが、最近では彼のブログ名から取った「ガンバリング」というセンスあふれる名称で呼ばれることが多い。 ツイッタ上では、まさに挨拶botと揶揄されるほど精力的に各Pに挨拶をガンバリングする彼の姿を見ることが出来る。 本屋 真をこよなく愛するPであり絵師でもある。 そんな彼の天空力を高めたのはぎろかく発祥の祭り、Kaku-tail DSであった。 機械Pがもはや定番といえる真の男扱いネタでいじめ抜く動画をアップするのだが、注目度が桁違いの大祭であることと、ネタとしては秀逸なことを相まって、一時ニコマス界で ムーブメントを巻き起こし、派生動画もいくつかアップされる事態となった。 これを受け、当然というべきか、一部の真派が反発、一時ブログやツイッタ上でカクテル関係者と真派だけでなく、オグナスのような第三者までも 参戦して熱い議論を繰り広げるという、実にぎろかく発祥の祭りらしい展開を見せる。 機械P側も謝罪放送と銘打ちながら、反省するどころか開き直って逆にシモネタ素材を配布するなどして真派を挑発、両派の対立はピークに達する。 特に本屋は反カクテル、真派の急先鋒であり、ツイッタ上で公然とカクテル運営や真いじめ動画を上げたPをこき下ろした。 当然のようにその過激なdis発言はぎろかくにほぼリアルタイムで転載され続けることとなる。 しかし、本屋は常日頃、真とのバーチャルセックスをつぶやく、またピクシブには亀甲縛りされた上 極太バイブを突っ込まれた真のR-18絵を描くなど、見方によっては機械Pのネタ動画よりよっぽど真にひどい 扱いをしていると取れる言動が目立ち、ついには真派を代表するPの一人であり、温厚で鳴る元老格の大砲Pにまで その過激なイラストをdisられるなど不利は否めず、ついには何も得ることはなく沈黙してしまう。 真を男扱いしネタとして扱う機械Pと、あくまで女性として真を扱う書店の差は真派にとっては大きなものなのであろうが、 他派の者にとってはどう考えてもどっちもどっちであり、その自分のことの棚上げっぷりと、2次創作者が他の2次創作をdisるという タブーともいえる行為で真派の評価を広告委員会以上に下げた功績を称えられ、ついには真士を代表し天空入りを果たした。
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