- 596 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2010/05/04(火) 23:21:50 ID:aY3QX3R40]
- 松
初代天空Sクラスであるゆめみ兄弟の側近中の側近。 天空Pの素養はあったものもカルタ経営には直接関わっていなかったため天空入りは免れていた。 その長い沈黙が破られたのがぎろかく発祥でありぎろかく民主催の大祭、Kaku-tail DSであった。 Kaku tail DS2夜目に登場した松のパートはなんと未完成の絵コンテであった。 もっとも大半の視聴者は、それを表現の一つであると受け取ったようで、反応は悪いものでなかったようだ。 とはいえ、中途半端な作品であったことは確かであり、松曰く、何度もKaku-tail DS運営に対し謝罪をしたらしい。 この謝罪に対し、Kaku-tail の主催者である狐は完全無視という大人気ない対応に終始する。 普通ならここで終わるはずであるが、許されないことに苛立ちを感じた松は、その思いをツイッタで暴露するという手段に出る。 曰く、 「散々謝罪してるんだが、まだ誠意が足りませんか?どうしたら良いんですか?」 などと言った、謝ってるのに許してくれない、ひどすぎる! という狐以上に大人気ない、どころか子供じみたものであり、しまいには、自ら言い出したニコマスPの自粛を 「あまりにもくだらない!」と言い捨てて撤回する。 おそらく松の中では謝罪すればすぐさま許されて、その許しを得て禊を済ます算段だったのであろう。 このあまりに子供じみたつぶやきはすぐさまぎろかくに転載され、さらにそれを見たキチガイによって 各ニコマス系スレに転載されるという騒ぎに発展する。 さらに自らのブログに騒動の顛末を書くのだが、 >『少々揉め事?』(一方的というか、こっちの問題では既になくなってると俺は思っていますがw)もありましたが・・・ などと言い放ち、すでに許された感を全面的にアピールする。 これに対し、ついに狐も堪忍袋の尾が切れ、ツイッタで「事実の中に嘘を混ぜる。事実の一部分を隠蔽する。捏造の基本ですね」 と応戦、ついに松はKaku-tail運営と冷戦に突入する。 ぎろかくに書き込まれた狐一派とおぼしく人物のリークによると、何度も運営側は、間に合わないなら止めてもいいと勧告したにも 関わらず、大丈夫だと松が押し切ったのにあの有様であったらしい。 このぎろかく発祥の祭りらしい騒動と、カルタ一派の幹部の一人であったこと、また過去に自分のことを棚にあげた KYに対する説教などを総合し、ついに天空入りを果たした。
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