- 71 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2010/04/28(水) 02:59:23 ID:wrPK/Ukr0]
- ものすごく怖かった
言い分があるのかもしれないが、それが正しいとか正しくないではなく、 その恫喝している様子がひたすらに怖い 一部のリスナーに対してだから、とかそういうのは問題ではなかった ただ怖くて聞くのをやめた 永井先生自身がキレるのは、なんというか、フェアだったと思う 怒ることで、誰かを制圧しようとか、支配しようとか、 そういうのを感じたことはなかった でもあの第三者のは、完全な威嚇 ヤクザみたいだった それを聞かされて、ありがたく思うつもりになれない そういう態度をとることを、「言ってることが正しい」と正当化されても、 そこに一緒にいることに耐えられない そう言うと去るしかないのかもしれないけど、 身近にいるのがああいう人で、ああいう人が語る論やストーリーを、 その態度ごと肯定している二人に悲しくなった でも身近な人間関係だし、仕方がないのかもしれないね そりゃあ心は通じ合ってるだろうと思うけど、その通じ合いが、外から見ても 「いいな」と思えるかは別のものだ ジーコとひろの通じ合い方は、「いいな」ってみんなが思っていた 内輪で、むちゃくちゃだけど、お互いのことを大事にしてる感じがした お互いにとってそれが良いことなんだろうな、と思えた それは奇跡的なことだったのかもしれないなあ…
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