- 505 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2010/04/20(火) 00:16:38 ID:cBCrc55d0]
- 学ぶは真似から来ているという語源の話はありますが、
そのまま手法をコピーするのではなくて、どのような「工夫」をしているかを理解し、 「工夫」を身につければ、自身の表現力も上がるという話でしょう。 愚者は誰からも学ばず、賢者は愚者からも学ぶわけで。 具体的には、全体を通して飽きさせないための構成とテンポや、 フレームの使い方(フレームイン・アウトも含めて)とか、 レベルが高いというか、演出家目線に近い印象です。 MMDはどうしても、役者目線になりがちな印象。 せっかくつくったモーション、せっかくつくったモデルを、 きっちり見せたい力が働くみたいで。 MMD杯みたいに、長さが決まっているとチョト違ってきますけど。
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