- 202 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2010/02/14(日) 12:26:16 ID:+z3x719/0]
- 意外と理解に苦しんでる人がいて驚いた。
何話も前から同じこと繰り返し言ってるのに。 難しく考えすぎてるだけかな。 きっかけは 千早「あんな風に家族を奪う正義があってたまるか」 春香「お前のせいで親友が手を血で染めることになったじゃねーかぶっ殺すぞ」 春香はずっとそれを一貫してる。 千早は戦いの中で自分のそれが独善に過ぎないと悟り、 自分が認められる、許されるための正義はあってはならないという結論(理想論)に至った。 統治者ぶっ殺して街をほったらかすのが千早の正義なの? って件については、「ティアムタによる恐怖独裁を許すのは千早の正義ではない」が答えだろう。 そして同様に、「ティアムタを倒してその後の街の統治に関わるのも千早の正義ではない」が答え。 かなりの葛藤はあったようだけどね。
|

|