- 758 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2010/01/26(火) 10:29:41 ID:P5Q4EtfNP]
- あずさ「千早ちゃんって……プロデューサーさんとどういうご関係なんでしょう?」
P 「ん、ちーちゃん?」 春香「ちーちゃん!?」 伊織「ちーちゃんっ!?」 美希「ちーちゃんっっっ?」 律子「ちーちゃん!!」 P 「ハモハモ四重奏。じょん♪」 タクトを振るった。 伊織「ど、どーしてあんなすごい人があんたごときゴミ蔵にちーちゃん呼ばわりされてんのよ!」 P 「言葉にオブラートかけないのも限度ってものがあるだろう」 美希「プロデューサープロデューサー、疑問質問」 P 「はい、ミキミキ」 美希「ミキミキなの。あふう、もしかしてプロデューサーと千早さんはつきあったりしてる?」 春香「ダメ! そんなの絶対ダメ!」 律子「ひええ〜、美女と野獣〜!」 亜美「……おそろしい……世の中どうかしてる…… 兄ちゃんみたいな○○○に彼女が! しかも千早おねえちゃんみたいな極めつけのクールビューティーだなんて!」 P 「……おまえ伏せてれば何口走ってもいいとか思ってないか?」 美希「で、どうなの?」 P 「……別につきあってはないよ」 千早はー、ただの肉奴隷♪」 小悪魔笑い。 雪歩「ふぅ……」 真 「ぐぐぐ軍曹殿ーっ、雪歩が卒倒しましたーっ!」 春香「嘘だー! 嘘だと言ってよエホバーっ!」 律子「……春香……嘘だと思うから、そんな海に向かって全能神に祈らなくとも……」 春香「あ、あの凛々しいちはやちゃんが……こんな、こんな……エロスに汚されてるなんて……いたい……頭が痛い……」 破壊力抜群だなオイ。 P 「オイッチニッ、サンシッ!」 なんか気分いー。 人がゴミのように些細なことで右往左往するのは、萌える。
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