- 38 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2009/11/24(火) 21:45:09 ID:KuEufT0w0]
- 変態るつを野外訓練する。
真昼間のコミティア会場で、俺は黒の六尺一丁、るつは全裸で四つん這い、 ケツの穴にはグリセリン液をたっぷり注入してプラグで栓をしてある。 しかもるつには一月間排便禁止を命じて置いたので、大量の糞が直腸内で爆発しそうになっている。 腹をグルグル鳴らしながらるつが苦悶の表情を浮かべているのがよく見える。 「オイ! 貴様の生きている目的は何だ!」 「押忍! ゆわんのデカマラを銜えてご奉仕しご褒美に雄汁を飲ませてもらうためッス!」 「よし! 俺の雄汁は美味えか!」 「美味いっす! いくら飲んでも飲み足りないくらいッス!」 「雄汁を飲むとどうなる!」 「ウ押忍! 自分が男らしくなる気がするッス!」 「よし! だが貴様は野郎というにはまだ足りねえ! もっと雄汁を飲ませて鍛えてやる!」 「押忍!」 「貴様の生きている目的はそれだけか!」 「ウ押忍! ゆわんのデカマラでケツの穴を掘って戴き種を付けられるためッスー!」 「よし! それを何と云う!」 「オオオ! ケ、ケツマンコッスッーーーーーーーー!!」 「慌てるんじゃねえ!」 竹刀でるつの肩を打つ。 「ゆ、ゆわん〜! 糞してえよぉ〜〜!! タマンネー!!」 「まだだ! 我慢せいッ!」 もう一度打つ。 「ウ押忍!」 「ケツマンコされるとどうなる!」 「押忍! 気持ちいい、いえッ、ゆわんのデカマラでケツの穴がぶっ壊れるくらい掘りまくられて種を付けられると、 自分が男に近づいて行く気がするッスーーーー!」 「よしっ! 貴様はまだまだだ! 俺のマラでもっともっと掘り込まれねばならんゾッ!」 「他にはあるか!」 「押忍! 俺にはゆわんのデカマラ以外には無えッスーーーーッ!」 「よし! 俺のマラはあとでたっぷり喰らわせてやるッ! ケツの栓を抜くぞッ! いいかッ!」 「ウ押ー忍ゥーッ!」 るつのケツの穴からプラグを引き抜くと、ボンと破裂するように糞が吹き出す。 ドロドロの下痢混じりの糞が溢れる様に流れ出し、そのうち塊がボトンボトンと落ちる。 「最後までひり出せ!」 「ウ押忍ゥーーーー! ヒィーーーーー!」 ヒクヒクするケツの穴から糞が出きったのを見極めると、 「よし! これからケツの穴を掘り込むぞ! 覚悟せい!」 「ゆ、ゆわん、汚えっすヨ〜! 今糞出したばかりッスーー!」 「構わん! 黙って掘られとけ!」 六尺を緩めるつの糞まみれのケツの穴にマラを突っ込む。中はヌルヌルして火照っている。 ケツを掻き回すようにし 「オラ! もっと穴を締めんかい!」 「ウ押忍!」 適当に掘った所で引き抜く。糞まみれのマラをるつの顔に向ける。 「貴様の口で俺のマラをきれいにせい! 貴様の汚え糞だらけになっちまったゾ!」 るつは一瞬ひるんだ表情を見せるがすぐ 「押忍! ゆわんのマラ、清めさせていただくッス!」 るつの口にマラを突っ込むと口舌奉仕させる。 そしてるつの喉に種を付けてやると奴はゴクゴク飲み込む。 口からマラを引き抜く。 「よし! 今日はここまでだッ! 次の仕置きはまた後日!」 「ウ押忍! ゆわんの雄汁、美味えーー!」 辺りを見回すと、いつしか遠巻きに雄野郎どもが俺らを見ているのだ
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