- 309 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2009/10/21(水) 15:02:29 ID:ETgeNF3Z0]
- 変態るつと先輩後輩プレイをする。
俺は超長ランと極太ドカンを六尺一丁の上に着込み、ソファーにふんぞり返り ヤニを銜えながら組んだエナメルを穿いた足を、四つん這いに下るつの背中に置く。 るつには俺よりは大人しめの長ランドカンを着せ、ドカンの尻には穴がくり抜いてあり そこにバット程もある電動張り型をケツワレを通してケツの穴にブチ込んである。 るつは 「ゆわん先輩! ご奉仕させて下さいッス!」 「よし、やれ」 俺はドカンの前ボタンを外し、前袋の脇から巨根をダランと垂らす。 「銜えさせて戴きますッ!」 るつは俺のマラに吸い付く。そして口唇や舌を使いながら俺のマラを隆起させる作業に没頭する。 歯が当たったりすると俺は 「オラ、気を付けんかい!」 と、るつの背中に踵で突きを入れる。 「ウ押忍! 失礼しましたッス!」 るつはまた口舌奉仕を続ける。 俺のマラが猛々しくなって来ると 「ゆわん先輩のデカマラ、スゲエよォ! 俺、欲しぃ〜!」 「このマラをどうして欲しいんだ?」 「オ、俺のケツの穴に、ゆわん先輩のデカマラを突っ込んで下さいッス!」 「それを何てんだ?」 「ケ、ケツマンコ、ケ ツ マ ン コ ッスーッ!」 「よし! ケツマンコしてやるぞッ!」 俺は長ランは着たまま、ドカンを脱ぎ六尺も解くと、るつの四つん這いのケツに刺さっている張り型を 捏ね繰るようにしながら引き抜くと、ビロビロになっているケツの穴に一気にマラをブチ込む。 「ウヒィー!」 るつがヨガリ出し、俺はガンガン掘り込む。ケツの襞がマラにまとわりついて快感だ。 「オラ! ケツに気合い入れて締めろッ!」 「ウ押忍! ゆわん先輩のチンポ、タマンネー!」 ムチャクチャ掘り抜く。るつのドカンの前はギンギンに盛り上がりガマン汁でグチュグチュになっているぜ。 「よし、イクぜ! お前のマンコに種付けてやる! しっかり吸い込めや!」 「ウォー! ゆわん先輩ィー! 効くゥーッ!」 るつも自分のドカンに中出しする。室内に雄臭ぇ臭いが漂う。 るつのケツマンコからマラを引き抜き 「オラ、後始末せいや」 と再び口で奉仕させる。 ここでもう一発るつの喉に種付けしてもいいんだが、もっと面白えプレイがあるんで、そのために取って置く。 やったらまた書き込むぜ!
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