- 687 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2009/06/11(木) 01:23:28 ID:mlM/C5zO0]
- 「いいから演奏つづけろよ」
「えっ…でも…」 俺の膝の上にちょこんと座った姫は、 恥ずかしそうに顔を伏せながら演奏を続けている。 支えるようにして、姫の腰にそっと触れてみたが 姫は俺に触れられる事に あまり抵抗はなくなってきているようだった。 腰の両側から、ゆっくりと手を下腹部へ移動させると 姫の体はビクンと反応して演奏が乱れ始めた。 「ほら、ベーシストは安定が命だろ? しっかり演奏続けろよな」 「そ…そんな…だって…手が…」 頬を赤く染めた姫は、演奏に集中しようとするが 俺の手が気になり、少し抵抗するような素振りを見せた。 もっと姫を困らせてやろうと思った俺は、 姫の膝に手を置き、ゆっくりと滑り込ませるように 指を体の芯へ移動させていった。 「だっ…ダメだよう!」 「いいから演奏続けろって」 ついに姫は演奏止め、軽く俺の手を掴んだ… しかし、俺は涙ぐむ姫を強引に 〜ここから先は有料コンテンツになります〜
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