- 219 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/10/29(水) 07:49:47 ID:fBPATNOe0]
- 古代ギリシャの哲学者、ソクラテスは恐妻家として有名であった。事あるごとに暴力を振るわれ、
夜の営みなどもっての他だった。そこでソクラテスは哲学の勉強会の時、容貌の美しい青年を 品定めしては男色に耽り、欲望を解消していた。「行為の中で行う議論は発展的である」と彼は 弟子たちに語っていた。この頃から、アテネでは男色スポットの隠語として「発展場」が使われ始めた。 また、ソクラテスはプラトンとの行為の最中に「無知の知」の境地に至ったと言われている。 「私(我)が何者であるかは知らないが、無知であることは知っている」 この有名な言葉は、中国で「我知無知」と漢訳され、日本にも広まった。 最近日本で、ガチムチ兄貴を求める同性愛者が続出しているのは、荒んだ社会を生きていくために 哲学的な心を持った兄貴的存在を探しているからかもしれない。 歪みねぇな
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