- 591 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/10/26(日) 01:36:53 ID:ouFKp9l40]
- 今まで見てきて、自分なりに感じた大規模セッションと小規模セッションの違い。
■大規模 +人数制限がないから誰でも参加可能 +編集者がいれば全部入り動画ができるので参加が保証される +編集者が好きにピックアップした動画も作れる ?全部入り動画はカオスになる -各自の個性は出し切れなくなる(多人数によりほとんどが埋もれてしまう) (気になったら個別動画を観に行ってください、な感じ?) -編集者は大変だと思う ■小規模 +比較的完成度の高いものになる(パート数が少なくミックスに拘れるため) +編集は比較的楽 ?参加者の技術力がそのまま作品のクオリティに繋がる -募集時点では参加者の力量がわからないため、先が見えない -参加人数が限定される (shiningrayは参加者数が通常バンド形態より多いため、一部パートは部分ごとの登場となる見込み) -打ち合わせ場所が必要となる 細かい点は書き忘れてるかもしれないけど、こんな感じ。 小規模は奏者次第でクオリティが大幅に変わってくるのが難しいところだなぁ。 中級スレで小規模をやる分には、ある程度の敷居の高さがあるから、ある程度の品質は確保されると思う。 まぁ各自が楽しめる事を本質としていれば、クオリティとか気にしないで済むんだろうけど。 >>583,587 中堅に対する規制は、底辺奏者保護のため? 具体的な数字で中堅を定義するのは賛成なんだけども、中堅奏者が大規模に参加した時に何か問題あったっけ? 『○×さんキタ――(゚∀゚)――!!』とか『○×さん尊敬してます!』的な流れを防ぐため?
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