- 156 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/09/15(月) 21:42:23 ID:W4tohuoP0]
- ビックリ顔だいさH登場
記者「えぇー現在宗門とのーだいぶ抗争でですねーえー信徒学会の方、揺れているようですけれども」 H「え〜あの〜これはあの〜あくまでもあの〜ひとつの前進のためのもう一歩深くあの〜高い次元にいくためぇ〜の ひとつのぉ〜現象と〜いいますかぁ〜段階です。」 記者「あのー宗門のほうだいぶ決意固いようで脱会される方もでているようですがぁー」 H「あぁ〜そぉ〜でしょ〜か?た〜いしたことないっていうふ〜にも聞いてますけどもぉ〜 い〜ゃないっすかぁ〜じぃ〜ゆ〜で。信教は自由ですから〜。ねっ。いちばんいいほぉ〜ほぉ〜で 個人が納得しぃ〜個人が幸福になればいいんじゃないでしょ〜か。本来仏法は。」 いやいやながらインタビューに答え続ける 記者「ただ名誉会長のね11月の発言が発端というふうにされているようですが。」 H「あ〜それはちょっと〜また〜あの〜ちがう〜んですほんとうは。そういう理由づけはされてるかもしれませんけれども〜 あの〜そ〜では〜ないとぉ〜おもいます。」 記者「宗門ー批判の意図はなかったと?」 H「あの〜仏法は本来ど〜いう意見もい〜あってい〜ですから。しかし信徒は信徒、道がありますし〜、え〜またあの〜僧侶は僧侶 の道がありますし〜。話し合いわぁ〜人間の世界ですからぁ〜必要でしょ〜。どっちが上で敬意をもってねっ、こ〜しろ そういうことはしあうべきじゃないと、時代はそ〜いう時代であるとあたしおもいます。」 記者「だいぶ厳しい対立・・。」 H「いやっ。ふつうにぜんぜん。もうっ一歩前進、二歩前進のためにはねぇ〜いろんっなことがあっていいじゃないでしょ〜かぁ。 民主主義の時代ですから。どんな時代であっても民主主義はみんしゅ〜人間が根本ですからぁ〜。」 記者「特に創価教といいうような形で独立するお考えは?」 H「まったく!ございません」 記者さえぎる取り巻き 一転笑顔のだいさH H「はい。まっそれじゃ〜。お元気で。」 www.nicovideo.jp/watch/sm51555 聞き取りにくい部分多々あり。 素材として使うのはいいじゃないですか自由で。
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