- 877 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/11/02(日) 02:04:41 ID:U/w2ARRa0]
- 流れを読まずに妄想を垂れながす。
ハルヒコがキョン子に「お前の髪は長くて鬱陶しいから何とかしろ」って言う。拒否するキョン子にハルヒコが憮然とする。 そこへ閉鎖空間を感知した一姫が割って入り、キョン子を説得する。納得したキョン子はしぶしぶ一姫に髪をいぢられることに。 一姫の超絶指技に思わずアヘるキョン子。それはハルヒコが写メってるのも気付かないほどの快感だった。部室へ来るたび餌食になるキョン子は、いつしか一姫を意識するようになる。気がつけば目で追ってる。 ハルヒコやみつるもキョン子のアヘっぷりを意識し、よく部室を空ける。自覚のないキョン子は疑問に思う。その理由を一姫は教えない。長門は読書に耽っている。 自分がノンケだと疑わないキョン子だが、家の風呂場では一姫を夜のオカズにする。部屋でもした。が、弟の闖入があり、悶々として寝不足になることが多くなる。 学校でフラフラするキョン子は、心配してくれるハルヒコを突っ撥ねる。それに怒るハルヒコ。「オラ完全に怒ったぞー!」 閉鎖空間が発動し、一姫も駆り出される。その頻度は激しく、疲れてきた一姫はキョン子を窘める。原因を追究し、解決すべくキョン子を監視すると言う。ここに二人の黄金生活が始まったのであった。 一週間後、キョン子の生活は改められ、原因はともかく一応の収束を見せる。 しかし、原因を突き止めなきゃ問題の解決にはならないと主張するキョン子。この機を逃せばもうないと踏んだキョン子は、一姫を手込めにすべく夜襲をかけるのだ。 だがキョン子の挙動を不審に思っていた一姫はこれを回避し、キョン子に事情を話させる。聞いて赤面する。 「気持ちには応えられません」と拒絶するも「あくまで仕事ですからね」と言って、一度だけの約束で体を許す一姫。 キスは好きな人にあげたかった一姫。だが最初に奪われ、しかもそれで満足な様子。ヤケになった一姫は、キョン子を手込めにする。一 夜明け、約束通り、日常を送る。と思いきや、一度の情交でキョン子は、自分の気持ちに多少正直になってしまった。当然ながら一姫はそれを知らない。 たまに顔が近いと指摘される一姫は、心外そうにする。「迫ってきたのは、あなたなのに……」みたいな。 釈然としないものを抱えつつまた体を許してしまったり、その度に「今回っきりですからね」とか。深みにハマっていく。 責めるのはもっぱら一姫。キョン子がエッチ上手とは思えない。
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