- 394 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/04/17(木) 23:53:28 ID:eCNuhgg10]
- そうは言っても、たとえば… 長いけど削れなかった…
俺「みんな集まったか? じゃあ、社長からの連絡を伝えるよ。 『動画サイト見るの当分禁止』」 (一斉に上がる「えー」の声) 亜美「なんでーなんでー? 別にお仕事サボったりしてないじゃーん」 俺「具体的な理由はいえないが、これは俺たちなりの配慮なんだ。わかってほしい。 具体的にダメなのは『ニコ○○○○』とか、『You○○○○』とかだ。 …『○○』の部分はお察しください」 千早「大人の事情ですね、わかります」 雪歩「あのう…ニフ○○は…」 春香伊織「「パク○は黙ってて!」」 俺「テンプレ反応自重しなさい。○○ニフ動画は何か色々かわいそうだから、見ていい」 真美「でも、とにかくなっとくできないよー。けっこう面白かったのにー」 俺「うーん、すまん…」 律子「…ハイハイ、つまり、こういうことでしょ?(カチカチカチ」 やよい「これ、『ゆー○○』に投稿された私たちの動画ですね!たくさんコメントがついてますぅ!」 美希「でも英語だから何言ってるかよくわかんないの。あふぅ」 俺「ほう、美希は金髪なのに英語読めないのか」 真「欧米か! …ハッ」 俺「おk ナイスツッコミ」 真「……」 千早「えーと…『このmovieが好きな人は、pedophiliaにちがいない』…pedophiliaって何かしら…」 律子「つまりね、若い…というか幼い女の子に、ぶっちゃけて言えば、エッチな気持ちを持っちゃう人のことよ」 あずさ(若い…幼い…) 伊織「…何ガッツポーズしてるの、あずさ…」 あずさ「あ、あらあら、なぜかしら〜」 俺「律子、ぶっちゃけすぎだ…まあ、ここまできたらしょうがない。 …もちろん俺も社長も、純粋なファンのほうがたくさんいると信じているよ。 でも、まずみんなには、こういう心無いコメントで心を乱して欲しくないなと思ったんだ」 春香「……大丈夫ですよ!」 俺「春香…!」 千早「そう、偏見なんて関係ない」 律子「だって」 亜美真美「私たち」 社長小鳥「「アイドルだもんね!!!」」 真「さらっと自分をアイドルに混ぜた…!恐るべし社長&小鳥さん」 俺「じゃあ今日は解散! おつかれさまー」 伊織「え? ちょっ、これまとめ?」 やよい「うっうー!おつかれさまでしたー!」 美希「おつかれさまなのー」 伊織「ちょっとー!」 なんてことになったら、ああ、伊織ってツッコミに使いやすいなあって思うだろ? 俺だけが。
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