- 877 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/04/16(水) 00:08:33 ID:UVyutL7U0]
- >>876
そうは言っても、たとえば…たとえば…たとえば… 俺「ああ、また下がった…中国関連は当分漬け物だな…」 亜美真美「あー、兄(c)いけないんだー!」「仕事中にケータイでゲームしてるー!」 俺「お前らに言われたか…じゃなくて、ゲームじゃないよ。株だ株。 つうか休憩時間くらい何したっていいだろ」 美希「カブってなーに? 漬け物とか?」 俺「小中学生に言ってもわかんないと思うけど…」 美希「むー、美希それは差別だって思うな」 亜美真美「そうだーさべつだー」「きゃべつだー」 俺「ったく… じゃあ説明するけど、株ってのはな…」 亜美真美「…zzz…」 俺「ほらみろ、言わんこっちゃない」 美希「ふーん。わかったの」 俺「え?」 美希「でも美希、プロデューサーの言う『てくにかる分析』ってよくないと思うな。 だって未来の株価は誰も予測できないんでしょ? そこで株価のとれんどを頑張って見つけようとしても見つけるまでに時間差ができてしまうし もし市場が効率的に回っていると仮定するならそのとれんどはすでに今の株価に織り込み済みだろうし そーいってもふぁんだめんたる分析は本当のふぁんだめんたるな価値がどうやってわかるか…」 俺「…」 美希「…そもそもプロデューサーみたいな素人さんがプロの狼さんたちがうようよいる株式市場で株をあくてぃぶに運用しようとしたら…」 俺「…ごめん俺が悪かった。 それで、俺は何を買えばいい?」 美希「そんなの簡単なの。とりあえず今持ってる株はぜんぶ売って…」 俺「うん、で?」 美希「美希株の一点買いで決まりなの! 株主優待は美希を独り占めできる権利なの!」 俺「はははこいつう!よーし全力買いだ!」 美希「ありがとうございますなのー!」 …なんてことになったら、俺がわけわかんなくて頭がパーン┗(^o^)┓三
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