- 545 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/05/15(木) 09:39:45 ID:tEglqUW4O]
- >>478
> キョンの古泉や谷口に対する態度は無視か? 流れをぶった切る意味で再考察 キョンが古泉と谷口に対している態度は古泉と谷口がそうなるよう望んで仕向けている それは古泉が北高に居る理由と目的のため、ハルヒのストレスが元で発生する閉鎖空間の神人を狩るのハルヒのストレスの解消が目的。 で、古泉自身がストレスの元になっては意味がないのでハルヒに対しては、人畜無害の笑顔のイエスマンに撤して、 キョンに対しては過度に親しくなってはいけない。世界崩壊に繋がるハルヒパワー発動トリガーのストレスは『嫉妬』だから、 男同士だからと油断は禁物、男同士の親交見てハルヒが何を望ぞむかは予測不可能 そのためにも古泉はキョンには嫌われているくらいの関係がちょうど良い事になる 次に谷口、彼はハルヒが力を持った中学1年から高校2年の現在までハルヒとは同じクラス これを偶然と片付けられないのでは?、彼が『機関』から派遣されたハルヒ観察者の可能性がある 中学時代のハルヒへの観察は3派とも遠巻きに見るに留めている。長門はマンションから出る事はなく、みくるが居た事実は確認出来ていない 『機関』は長門ほどの観測力はないのでハルヒの近くに観測者を置く必要が在った。それが谷口、 中学時代は観測者谷口と神人狩の古泉で分業が出来ていた。谷口は中学時代にハルヒに告白して5分で嫌われいる これは観測を続けるためにも必要なこと、観測者が観測対象から関心もたれたら不都合になる。先手を取って谷口への関心を除く必要があった キョンが谷口にぞんざいな態度に出るのはハルヒと3年間同じクラスだった事への一種の羨望と『機関』関係者かもの疑念によるもの こんなこと思い描いてSSのネタを考えるのもオツなものやね
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