- 259 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/04/01(火) 05:15:04 ID:zaUoD5980]
- モラトリアム以前もIWCは捕鯨に自主規制枠を導入して頭数制限してたわけで
商業捕鯨を再開させたところでこの枠組み内でやる分には問題ないわけで。 ところが、反捕鯨団体は息巻く。「1000頭も虐殺している」「動物虐待だ」 つまりさ、これって非致死的調査か致死的調査かっていう問題よりももっと単純な議論 「お願いだからクジラを殺さないで」っていう感情論の問題でしょ 彼らの主張をまとめるといつもこんな感じだよね ・商業捕鯨は未来永劫ありえない ・資源調査なら非致死的調査で ・野蛮な鯨食文化は廃れてしまえばいい ・代わりに牛や豚や家畜の肉を喰え ・家畜業は環境汚染甚だしいが、クジラ(人間よりも優秀な生き物)が殺されるよりずっとマシ ・常に俺様ルールで我が物顔。俺は常に正しくて、俺の行動が世間で違法でもそれは「綺麗な法律違反」 ・俺たち環境派、マジ十字軍なみにかっけー。惚れるなよ ってことだろ
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