- 793 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/08/11(月) 01:06:00 ID:YCo7Y7TK0]
- まずは、606乙!
それにレビューをしてくれたID:DVUGZV5i0や、 節度を守りつつ参加してくれた皆も。 正直ここまで盛り上がるとは全然思っていなかったんで、驚いたよ。 さて、次回の祭りについての意見だけれども(長いから気をつけろよw)。。。 自分的には、言いたいことは3つだ。 1.開催日を早めに決める 今回はやはり圧倒的に準備期間が短かったと思う。 そのため、宣伝(視聴者・制作者側双方)も 基準についての話し合いも十分なされぬままやることになった。 そこで思うのだが、祭りは、年例えば3回なら3回と数を決め、 早いうちから日にちを設定しておくべきだと思う。 そうすれば、そこに向けて準備も宣伝も十分にできるわけだ。 (数はいくつがいいんだろうなぁ。月1で祭をという案も出ているが、ダレないか・・・? 底辺制作者タグもあることだし、そう頻繁じゃなくていい気も) 2.祭ごとに基準や趣旨を設定する 今回の祭は、底辺制作者タグ基準に近かったけれど微妙に違っていた。 そんな風に、祭ごとに基準&趣旨を変えてみてはどうか。 例えば、最底辺決定選(春)とかなら、基準は低めに設定w 注目動画も自然と「これぞ底辺」wなものになる。 優良底辺動画発掘祭(夏)なら、すこし幅をもたせた基準にするとかね。 新作祭もいいね。 3.投稿者同士で助けあう 投稿者にも、視聴側に立つことを呼びかけた方がいい。 例えば、「タグ使用者は、他作品を5こ以上見て、15コメ以上すること」とか。 そうすれば、外部の視聴者が少なくとも、最低限盛り上がることができる。 それから規制強化について付け加えておくと、 自分は基準を超える者に対して断固とした態度をとることには反対だ。 いちいちスレにタグ使用前の数字をカキコするというのも(そんなことでスレを消費してどうするw)。 今回の祭りも、基準を多少超えた人が出てきても荒れることはなかったし、 むしろ色々な作品に触れられておもしろかった。 人にはそれぞれ事情があるんだし、ガチガチに縛っても面白くない。 問題が起きてから対応するんだって十分なはずだ。 まぁでもとりあえず、スレ住人の皆さん、お疲れ様でした。。。
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