- 257 名前:226 mailto:sage [2008/03/09(日) 03:08:26 ID:xEGM8JlFO]
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利権や汚染のような後付けの議論を相手にして論破しようとも、 相手が素直に認める筈がない。揚げ足取りになるのは周知のとおり。 その人が何をもって反対なのか、または賛成なのか。 それを明確にし、多様な切り口がある捕鯨問題のどの部分で議論をするか。 双方の最低限の合意がなければ議論に意味がないのでする必要がない。 最も重要なことはまた、種による絶滅の恐れ、領土権益など外郭の 議論で論破しても反捕鯨国は「なるほど、なら賛成」とはならない。 なぜなら、それは鯨を食糧に含むかどうかの文化・価値観の問題だから。 ようつべでなぜああいったコメになるのか。理屈では無いと言うこと。 その点について問題を解消しない限り無理。 その構造を意識してない人が多すぎない?ってこと。 データや反論の動画があっても良いが最終的にはそこに行き着く。 日本人は当たり前に鯨を食糧とすることに抵抗がないから 最初のハードルを越えて無為な方向に行きやすい。 ネットウヨクのような豪州に対する反発から安易に入った人や、 ネットウヨクに対する反発から反捕鯨に走る人など、余りにも視野が狭く無為。 調査捕鯨がすべて許容できるものか、 この鯨戦争の経緯で、
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