- 898 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/03/23(日) 02:22:44 ID:jv9gS0ek0]
- 俺の妄想・・・・・。
オナシゲは 今回参加した踊り子に巧みに口説き落とし、 (むしろ踊り子の方がエッチなおにゃの子) 阿部と47に□ーターを挿入、そこに事情を知らないマキシマムも加わって踊り始める。。。 最初は弱めのだった□ーターの動きも徐々に強まっていき、悶える2人。 それを表情に出すまいと、必死で踊り続ける。 踊りの要所・要所で□ーターの動きを強めるナオシゲ。 その度に阿部子と47は、言いようのない快感を覚える。。。 そして最後の決めポーズ。 踊りの間中 『(私達・・・□ーターをお股に入れて感じてる・・・・。 ああ彼女も耐えてるんだ)』 『(やだ・・・ スゴイ・・・。 気持ちイイ・・・・・ ッアン・・・ 私、感じながら踊ってる これアップしたら皆に見られのかな・・・ ッアン!) 』 と迫り来る快感に絶えていた2人だったが、「最後まで踊り切った」という思いから、一瞬気が抜ける。 それとともに、言い様のない快感が二人を襲う。 絶頂・エクスタシー、、、まさにそれだった。 踊り終わって、尚も動き続ける“それ”。 うつむく2人にマキシマムが マキ 『はぁ〜踊り切った! 気持ち良かったねつ。 ・・・ってアレ?2人とも大丈夫? なんか表情暗いけど・・・』 マキ 『なに気分悪いの? はい!ホレ!お水飲んで、ちょっと横になった方が良いよ・・・』 47 『ううん、違うのただ・・・ 』 マキ 『・・・な〜に どうしたの?ニヤリ もしかして“それ”をそこに入れて踊るのが、病みつきになっちゃいそう?w 』 47&アベ『・・・・・!!!!?』 驚く2人 マキ 『実は私も・・・・・』 そう言って、スカートをたくし上げパ○ツを下ろすと、そこには2人が今入れているのと同じものが! マキシマムの表情は途端に 憂いをもった妖艶なものえと変わる・・・・ マキ 『2人とももっと気持ち良くなりたくなぁ〜い?クスクス 』 ・・・・・・・終。
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