- 1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/02/16(土) 01:22:54 ID:khvz5Ua30]
- タグは “ アイマス教養講座 ”
質問、間違いの指摘、改善要望、そして最新講座情報を共有 そんなことをしながら応援していきませんか? 現在確認できている講座は 雪歩の日本史講座 ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm2110386アイマス簿記教室 ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm2233712 アイマス経営学講座 ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm2303472 アイマス教養講座−百人一首で和歌の仕組みを学ぼう− ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm1904947 荘子 紙芝居「曳尾於塗中」 ttp://www.nicovideo.jp/watch/sm2295972 他にも勉強になるようなのをご存知でしたら教えてください。
- 745 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/05/25(日) 03:04:51 ID:smzVlLNz0]
- >インターネットが当たり前になって、様々な物事が覆い隠されずに
>見えるようになってきてからは、 それは幻想だよ。 以前も今も、それほど世の中は見通しよくないし、かといって真っ暗というわけでもない。 「今の自分たちにはよく見えている」などと思わない方がいい。 ところで立花隆の『日本共産党の研究』とか『中核・対・革マル』って今読めるの?
- 746 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/05/25(日) 03:09:21 ID:YU0A4OnP0]
- >>740
うん、そうだね。 >>739 がばれー。
- 747 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/05/25(日) 03:12:23 ID:smzVlLNz0]
- まあ秦先生はまともな左翼学者になら尊重されている存在だが。
(たとえば『諸君!』2007年7月号の鼎談。 大沼保昭先生は「左翼」とくくれるほど単純なお方じゃないが。) それより心配なのは秦先生を左翼呼ばわりするバカが出てきたら、ってことだ。 頭がおかしかったころの小林よしのりは司馬遼太郎を左翼呼ばわりしたしね。 (あっ、でも小林は大沼先生のことは評価していたんだった!)
- 748 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/05/25(日) 04:12:23 ID:YPFmrwq+0]
- >>745
読める。 「中核vs革マル」なんか、何十年も表紙が変わってない。
- 749 名前:はぐれ愚民 [2008/05/25(日) 05:32:30 ID:kEC9kdMb0]
- とにかく、がんばって作っていきます。少しでも見てくださる
方がいるなら、つくりがいがありますしね。 縄文時代のリメイク版を製作中。相も変わらずBGMが貧祖だな。 なんか、いいBGMがないものか・・・ 近現代史は、もうしばらく考えます。リメイクというよりリニューアル になるかもしれませんが、構想はできています。ただ、いろいろと湧くかも 実際・・・
- 750 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/05/26(月) 02:11:10 ID:wzUwNvsV0]
- >>745
まあ、全部が全部覆い隠されなくなったとは言えないが、 「幻想」と言って捨てる程度のレベルでもない。 >>747 小林 よしのりはまず反米ありきだからな。 まず9月11日テロでそれが明確になった。 それと、今の日本じゃ「右翼」も「左翼」も 単語としての意味が無くなりつつあると思う。
- 751 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/05/26(月) 02:13:46 ID:OuqsMcUtO]
- G
- 752 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/05/26(月) 03:44:14 ID:8PX2Ebbv0]
- ローゼ姉さんのドイツ語講座第18回
www.nicovideo.jp/watch/sm3443448 ローゼ姉さんの新作きてた。
- 753 名前:名無しさん動画閲覧中@全板トナメ出場中 mailto:sage [2008/05/28(水) 22:52:36 ID:iLFvAfSg0]
- アイマス教養講座に新作来てた。
アイマスエスペラント講座 第1回 エスペラントって何? www.nicovideo.jp/watch/sm3467212
- 754 名前:名無しさん動画閲覧中@全板トナメ出場中 mailto:sage [2008/05/29(木) 00:23:26 ID:j218ewZP0]
- みてれぅ!
日本語さえ不自由な自分にとって語学講座は感心と驚きの世界だ。
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