- 193 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2007/12/27(木) 22:07:10 ID:6ri1kEc50]
- ドクッ!ピュルルッ!ピュルルルルッッ!
浩介は耐え切れずに引き金を絞ってしまった。激しく噴き上げた欲情のエキス はその先にあった純真無垢な少女の顔面に降り注ぎ、その頬や髪や寝間着を ベットリと汚していった。 「わあ!」 「ああっ!あああっ!」 襲いかかる白濁の雨にルウちゃんは思わず屹立から手を離して身を引く。 浩介はベットに仰向けに倒れはて、行き場を無くした噴き上げはむなしく天に 向かって放たれる。 「すごぉぉぉい!」 白濁まみれのルウちゃん。だが初めて見る射精の光景に再び身を乗り出し、 顔をぬぐうことも忘れビクッビクッと打ち震えるペニスに魅入った。 「すごぉい!すごいよぉ!コースケにいちゃん!」 「ああ・・・」 すっかり興奮してはしゃぐルウちゃん。だが精を放出し終わりぐったりとした 浩介は快楽の余韻に浸ることもできずに身をよじって己を恥じていた。 (イッてしまった・・・ルウちゃんにイカされてしまった・・・) 「ねえ、なんなの?なんなのこれえ?」 再び股間に顔を近づけてきたルウちゃんに浩介はハッとなり慌てて跳ね起きて身を屈めた。
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