- 749 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:age [2007/12/27(木) 21:34:16 ID:zCzaDx1s0]
- >>731
「ふふっ、あたしまだ触ってもいないんだよ?そんなんでだいじょうぶ?」 「ああっ・・・」 「うふっ、シゲキが強すぎた?えっちいでしょ?この格好。これ三年生の時の お古なんだよ?ちっちゃくて薄いから食い込んじゃってもうたいへん!痛いく らい・・・それに下パンツ履いてないからほらっ!」 美樹ちゃんはブルマーの真ん中の裾をつかんできゅっと引き上げた。白い恥丘 の角があらわになり紺の布地に浮き出た幼く、しかし淫猥なスリットが一層その 窪みを際立たせた。同時に僕の屹立にさらに熱い血が流れ込み、より硬くより太 くなって天をつきあげ今にも破裂してしまいそうになる 「ああっ・・・!あああっ・・・!」 「うふふふふっ、よーくスジが見えるでしょ?・・・あれどうしたの?おにいちゃん 、顔そむけちゃったりして・・・」 僕は目を固くつぶり顔をベットに震える右頬を押し付けた。 見るな!見ちゃだめだ!美樹ちゃんは視覚から僕を墜とそうとしているんだ! ああ、でも・・・ 「いいんだよ?見て。好きなだけ見てカンジていいんだよ?おにいちゃん。うふ ふ・・・」
|

|