- 213 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:age >>191 ガッ!! [2007/12/27(木) 21:05:05 ID:zCzaDx1s0]
- >>194
ああ、パンツ!美樹ちゃんのパンツ! それは今の僕にはあまりにも刺激的で危険で悩ましすぎた。ギューンという衝撃 が身体を貫き、心臓を激しく高鳴らせた。ダメだ!見るな!だが僕の目は白い布 に釘づけとなる。 「ああっ!あああっ!」 「ふふっ・・・もっと見せてあげるね?」 美樹ちゃんは脚をさらに広げ、腰をくいっと突き出した。 「!」 股間のデルタが僕の目の前にさらされた。布地がピーンと張り、そこにくっき りと一本の縦スジを出現させた。そしてそこはほんのわずかだが確かに濡れていて・・・ 「ダメだあっ!ダメだあああああっっっ!」 僕は叫ぶと屹立をガッと握り締め、激しくシゴきたてた。もう・・もうガマンなんて、ガマンなんてできるもんか! 「うぉぉおぉぉおぉっっっっっ!」 凄まじい怒涛のような快感が全身を貫いた。スパークがバチバチとはじけ頭の 中が目の前が真っ白になる。 ああ、出る!イク!僕はワナワナと震える。もう制止するものは何もなかった これが最後のオナニーだということさえ興奮をさらに高めるものでしかなかった。 僕は長い責め苦の果てにたどり着いた最後の扉を開き、その歓喜の中に飛び込んだ。
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