- 178 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:age [2007/12/27(木) 21:03:27 ID:zCzaDx1s0]
- >>161
「そう、ムリなんだ?ガマンできないんだ?そうだよね?おにいちゃんイキたか ったんだよね?」 美樹ちゃんはそういってぺろっと唇をなめると、おもむろに机の端を掴み身を 大きく屈めた。そしてうなだれる僕の耳元に口を近づけ囁いた。 「じゃあガマンしないでイッちゃいなよ?ね?イキたいんでしょ?イッていいん だよ?イッちゃおうよ?こんだけガマンしたんだもん。きっともの凄く気持ちい いよ?ね?イッちゃお?ほら、ほら、ほらぁっ!」 「あっ!うあっ!うああああああっっっ!」 あまりにも甘美に満ちた誘惑の囁き。それは僕の身体と心を貫き、たぎるマグマを一辺に沸点へと押し上げた。 身体に電流が走り、屹立がびくっ、びくっと撥ね、触ってくれ!シゴいてくれ!イカせてくれ!と先走りを撒き散らしながら訴える・・・ 「うあっ!うあああああああっっ!」 僕は足を激しく打ち鳴らし、椅子の上ではげしくのた打ちまわる・・・
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