- 153 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:age [2007/12/27(木) 20:20:01 ID:zCzaDx1s0]
- 「ふふっ、イヤラシイね?おにいちゃん・・・ダメッ!ちゃんとこっちを見るの!
目もつぶっちゃダメだよ?」 その言葉に恥ずかしさに顔を背けていた僕は美樹ちゃんに向き直る。 美樹ちゃんは机にお尻を乗せ、ふふっと笑っている。藍色のデニムの膝丈スカ ートにスカイブルーのシャツ。純白のハイソックス。 端正な顔立ちとあいまってまるで聖少女ともいうべきいでたちなのに、その瞳 だけが淫らで妖しい・・・ 「ふふっ見られて感じるなんてイケナイオチンチンだね?おにいちゃん。懲らしめてあげるよ・・・」 美樹ちゃんの左膝がツッと伸びた。ハイソックスに包まれたほっそりとした脚 が浮き上がり、その爪先が僕の怒張を蹴り上げた。 「ああっ!」痛みと共に甘い痺れるような電流が身体を走った。僕はたまらず身をよじる。 「ふふっ・・・」 美樹ちゃんは脚を引くことなく宙に留めた。そして再び爪先で僕の屹立をとら えると、今度はその裏筋をツーッツーッと上下に撫で上げてきた・・・ 「ああっ!あああっ!」 微かな湿り気と温もり、そして固さをを感じる布の感触。それに擦り上げられ 僕の怒張は恥ずかしいまでに昂ぶり、天を突く。根元に熱い弾丸が装填される・・・ 「ああ、やめて!美樹ちゃんやめて!・・・」 「ふふっ、うふふっ・・・」 今にも発射しそうな灼熱をこらえて身悶える僕を楽しそうに眺めながら、美樹 ちゃんは爪先をゆっくりと上下させる・・・
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