- 709 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:age [2007/12/27(木) 19:47:35 ID:zCzaDx1s0]
- ただ握られてるだけなのに僕の下半身全体にグツグツと熱いものが満ち溢れ、
ピクピクと脈打ちたぎるペニスからそれが勢いよく流れでそうだった。 だが僕は懸命にそれに堪えた。身も心も美樹ちゃんに溺れつつあったがそれが 恥ずかしく情けないと感じる理性はまだ残っていた。 しかし喉からは堪え切れずにくふっ、あふっと恥ずかしいあえぎが漏れた。 美樹ちゃんはそんな僕を見てニヤリと笑った。 「なぁーにおにいちゃん、まるで女の子みたいにあえいじゃって・・・・あたし握っ てるだけなんだよ?だらしなーい・・・ふふっ、じゃあこれはどうかなあ?」 美樹ちゃんは左手はそのままにいきなり右手を激しく動かし僕をシゴキあげた! 「ああっ!うわぁぁあああっ!だめっ!美樹ちゃん!だめぇっ!ああああああっ!!」 僕は首を振り回し乱れ、絶叫した。 美樹ちゃんの指が亀頭に絡み、上下に激しく擦り上げられる。 皮に覆われた刺激に慣れ親しんだ僕にその責めはあまりにも強烈だった。 背中に今まで感じたことのないゾクゾクと電流のような衝撃と快感が走り抜け、 全身が総毛立った。 下半身のマグマは一気に沸点に達し、行き場を求めて荒れ狂った。最後の理性も吹っ飛びそうだった。 「ああっ!!止めて!やめて!美樹ちゃん!お願いっ!とめ、止めてぇーっ! あっ!ああっ!お願いっ!お願いだからあっ!あああっ!ああぁぁっーーーっ!!」 「うふふ、おにいちゃん・・・とってもいい声だよ・・・」 美樹ちゃんは目を細めて薄く笑い、右手の動きを速めた・・・
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