- 815 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2007/12/23(日) 02:41:12 ID:EtuNybCU0]
- ドワンゴの文章は担当者も社長名もない。
いつでも取り消せるし、言い訳も出来る文章だ。 会社の総意ではない文章に出来る クリプトンは社長の名前が出てる。 会社の総意であり判断だと取るしかない 交渉では明らかにクリプトンが劣ってるな・・・ ドワンゴはその気になれば主張を白紙に出来るぞ。 今までの文章の否定が白々しい嘘丸出しな主張で在っても出来るんだよ。 担当者の役職もない文章の価値なんてそんな物だ 担当者の役職が上になるに従い、交渉での返答でも声明の文章でも 会社への責任が高くなるが・・・ 現状相手は役職不明、氏名不明の誰か・・・ クリプトンは社長自ら電話で交渉してるらしいが・・・ 相手も良いとこドワンゴの下っ端A程度だろ。 ドワンゴはいつでも、より権限がある役職から交渉を白紙に出来る 誓約書が無いって事は社印もないってことだ。 口頭での交渉だと責任持つのは交渉担当者だが その交渉者が下っ端Aなら、そいつの言葉の価値は果てしなく低い その下っ端の相手をクリプトン側では社長がしてる可能性がある どっちに非があるとか別にして 交渉ではクリプトンはすでに負けてね?
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