- 257 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2007/12/22(土) 02:31:37 ID:QrM5DduD0]
- 既にまとめられてるみたいだが自分が調べた範囲で
9月 D:栗に「初音ミク」担当者が来た際、着うた配信の提案をし、了解を得た。この時独占云々といった話はしていない。当初はドワンゴ社が直接各権利者と契約を行うことで栗と合意した。 ↓ D:作者にコンタクトを開始 ↓ Dと、Cが立てた権利代行会社の間で交渉開始 ・D:権利代行会社が各権利者と契約を行い、さらにその後権利代行会社とドワが配信に関するライセンス契約を締結することで合意した ・着うたの?原盤権:権利代行会社(D:ドワも合意) ・着うたの?出版権:ドワ(D:代行が御社におまかせすると言った) ・D:直ちに配信することにつき了承を得た ・D:30日間の独占配信を(原盤権所有者であるCが)許諾する提案(双方合意? C社長:弊社では同意していない。) 以上のような内容で契約が交わされる? ↓ Dから作者に配信にあたってのマスターwavの要求。(Dは作者に許可取ったりとらなかったり。マスターは原盤権持ってる栗から受け取るものでは?) ↓ 11月26日 Dが配信開始(プレスに独占の文字。日数まで書く必要はない? 一部作者に無断なのは許諾をとるのは栗の仕事なのでこちらのやる事でないという解釈?)
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