- 527 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2007/11/04(日) 04:13:27 ID:???0]
- 最終話 声優を夢に 人生を終わらせる時…! Y・K・Y第1巻は、発売未定です。 綾川雪弥
ユキヤ「チクショオオオオ!くらえジェイ!てるてる坊主逆さ釣り!」 ジェイ「さあ来いユキヤアア!オレは実は一回雨が降っただけでストパーが抜けるぞオオ!」 (ザー) ジェイ「グアアアア!こ このザ・メタボと呼ばれる四天王のジェイが…こんな小僧に…バ…バカなアアアアアア」 (ドドドドド) ジェイ「グアアアア」 ゼブラ「ジェイがやられたようだな…」 レ「フフフ…奴は四天王の中でも時間がなくて全然絡めなかった…」 ゴム「ネット声優ごときに負けるとはカプセル怪獣の面汚しよ…」 ユキヤ「くらええええ!」 (ズサ) 3人「グアアアアアアア」 ユキヤ「やった…ついに四天王を倒したぞ…これでハルナのいる早稲田への扉が開かれる!!」 ハルナ「よく来たなホーモマスターユキヤ…待っていたぞ…」 (ギイイイイイイ) ユキヤ「こ…ここが早稲田だったのか…! 感じる…ハルナのDQN力を…」 ハルナ「ユキヤよ…戦う前に一つ言っておくことがある お前は私を落とすのに『のどぼとけ』が必要だと思っているようだが…別になくてもかわいい」 ユキヤ「な 何だって!?」 ハルナ「そしてお前の眼鏡はくもってきたので最寄りの店へ解放しておいた あとは私と付き合うだけだなクックック…」 (ゴゴゴゴ) ユキヤ「フ…上等だ…オレも一つ言っておくことがある おはよッフ (中略) オーレを見つめてよ。ねっ?」 ハルナ「キモッ」 ユキヤ「ウオオオいくぞオオオ!」 ハルナ「さあ来いユキヤ!」 ユキヤの古泉が声優界を救うと信じて…! ご愛読ありがとうございました!
|

|