- 929 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2007/11/10(土) 00:03:50 ID:???0]
- Wiki見てたら
「十代の元を離れて以降は彼のことを「十代」と名前でしか呼ばなかったが、十代がユベルとのデュエル中に翔に別れを告げた時、翔が流した涙によって「疑」の珠は砕け、再び十代を「アニキ」と呼ぶようになった。 この時に、十代への疑念は消えたものと思われる。 それからは十代の事を何も分かってやれなかった自分を悔やみ、流れ星に『アニキが帰ってきますように』と願ったが、」 …ここまでは良いんだが次の 「その流れ星は十代であった。」 って解説はどうなんだw…まぁ確かに十代だったけど、GX見てないけど解説読んでみたよ、って人が壮大な勘違いをしそうで怖い
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