- 777 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2007/09/13(木) 18:00:15 ID:Nwiij6cs0]
- 平安時代の貴族 曰く…
「昔は、好きな子と話すためには、まず塀越しに詩吟を披露してその審査を クリアしなければいけなかった。 緊張しながらなるべく風雅な表現で、古典からの引用を織り交ぜながら575。 今のガキには想像つくまい。 つか、最近のガキって緊張することないんじゃね?」 ↓ 江戸時代の庶民 曰く… 「昔は、好きな子と話すためには、まず長屋にいって、オカンどころか家族全員いるなかで 呼びかけて、でてきてもらわなければいけなかった。 緊張しながらなるべく丁寧な言葉遣いで、相手家族から嫌われないよう。 長屋だから壁に穴でもあれば両隣の家族も見てるし、ていうか戸の外を通る近隣の人も覗き込むわけで…。 今のガキには想像つくまい。 つか、最近のガキって緊張することないんじゃね?」 ↓ 今の大人たち 曰く… 「昔は、好きな子に電話するのにはまずお茶の間のオカンの審査を クリアしなければいけなかった。 緊張しながらなるべく丁寧な言葉遣いで「○○さんお願いします」 今のガキには想像つくまい。 つか、最近のガキって緊張することないんじゃね?」 ↓ 今の大人の言う『最近のガキ』が成長した未来で… 「昔は、好きな子に電話しようにも無機質な携帯で直だから、何も判らない状態で いきなり想い人がでる緊張感をクリアしなければいけなかった。 今みたいにビジュアル・トランスポーターもないから、相手の顔も見えないし、感情もわからない。 電話で直か、メールにしたって文字だけで相手の感情がわからない。 今のガキには想像つくまい。 つか、最近のガキって緊張することないんじゃね?」 ↓ もっと未来の(ry
|

|