- 54 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2007/06/12(火) 14:51:39 ID:???0]
- バカにも分かる海外サイトだから事実上つかまらないわけ
事象1、日本のアニメをステ6に無断でUPする 違法行為で国内で取締りが可能だが海外サイトなのでうp主を特定出来ない 特定するためには膨大な手間が必要>実質行われない 法的手続きと大使館を通して国家間の話し合いが万が一成立してIPを教えてもらったとする だが国内において違法行為を立証できない個人情報はISPは公開できないので結局個人特定は出来ない 国内p2p取り締まり実績でIP特定だけでつかまらないのは実証されている と言うわけでこの時点でうp主が日本国内で法的に訴えられる可能性は極めて少ない 事象2、ステ6にUPしたアニメが削除される 日本にある著作元の製作会社、放映局、DVDメディア販売会社あとそれに提携する海外の販売会社 これらがステ6の違法な著作物の無断うp禁止という規約を元に削除依頼をステ6に出す事は可能 ステ6側も苦情の多いユーザーはアカウント停止も可能 しかし事象1の理由によりうp主が法的に訴えられる可能性は低い ※例外として海外から(特にアメリカ)から訴えられる可能性は否定できない ※海外展開の大きいメディア会社ソニーピクチャーとかディズニーの版権が絡むものは怖いかも 事象3、ステ6にある違法著作物のアニメをDLした 国内のp2p事例でも分かるがDLした人を明確に取りしまる法律がないので訴えられる事は無い 特定のクライアントを使用して閉鎖的なネットワークでの共有を行ういままでのp2pとは違い インターネットブラウザから出来ると言う点では著作元にとっては今まで以上に脅威な事象だが 取り締まりに関しては過去のp2p事情となんら変わっていないのでユーザーはそんなに慌てる事はない ただし今まで以上に削除依頼や対応は早くなると思われる ユーザーが危険度を感じなければいけないのはスレ違いになるがニコニコなどの日本国内サーバーだろう あれはステ6と比較すれば法的に簡単に訴訟可能だ
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