- 835 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2007/07/26(木) 22:54:13 ID:JDL4+vo50]
- >>834
○まず何でおじいいちゃんなのか? プレイヤーが70才のおじいちゃん(とされている)。動画をアップしているのは孫。ボケ防止のためにプレイしている。 ○あれはゲームなのか? ゲームである。タイトルは「地球防衛軍3」(XBOX360対応) ○なんでこっちの自由行動に対してナレーションが入るのか? EDF通信(アース・ディフェンス・フォース通信=地球防衛軍通信)は、 プレイヤーが一定の条件を満たした時や状況の進行に応じて起こるようにプログラムされている。 画面を流れる字幕は動画がアップされた後で字幕職人と称される誰かが二コ動コメントやEDF通信、BGM歌詞を素材に編集しつけ加えたと思われ。 ○いったい何の行動をしてるのか?グチャグチャでわからん ストーム1(主人公)が敵(マザーシップ=母艦、を中心とした宇宙人の群れ)を相手に戦う。 こちらの戦力が敵に比べて圧倒的に弱い。初めは敵の殲滅を目標に戦闘し、一定数倒した後、巨大砲台が出現する。 苦戦しつつも巨大砲台を倒すが、今度はマザーシップの周囲に200基の敵砲台が新たに出現。その後マザーシップの弱点が下部の大気吸収口であると判断され通信で攻撃を指示されるが、 巨大砲台とその後に出現した砲台で味方部隊はほぼ全滅。ここまでが前半の戦闘である。 戦闘後半開始直後に、味方が壊滅状態に関わらず誰かが敵軍と戦闘を続け弱点を攻撃していることが偵察部隊(スカウト4)の通信により判明。勿論それは主人公ストーム1であるがこの時点では本部は誰なのか分かっていない設定。 その後、偵察部隊のスカウト4が、本来戦闘は任務外に関わらず戦闘への参加を本部に申し出て許可される。 主人公がスカウト4と合流した後、マザーシップに打撃を与え倒したかに見えたが、逆に攻撃態勢をとるために形態が変化しただけであることがわかる。 直後、攻撃部隊と本部が通信不能に陥り、本部絶望状態になる。しかし、敵砲台が破壊されたことが通信で伝わる。その直後、スカウト4が敵の攻撃にやられ戦線離脱。 この時、本部は通信に出てきていない誰かが敵部隊とまだ闘っている確信を深める。(「誰か・・誰かが闘っている。誰かはわからない・・」) その後、ストーム1がたった一人で戦っているのを見たとスカウト4が通信で証言。 ストーム1のほかに生き残っていたレンジャー7が戦線離脱した後、初めてストーム1がマザーシップと一人で交戦していたことを本部が確認。 その直後、砲台が落ち、マザーシップ大破。ADF勝利する。 当りまくってるのになぜ平気か?当り判定無いのか? 体力ゲージが表示されている。少なくなってきたら増えているので、アイテム等で回復していると思われ。
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