- 596 名前:チたものだったかもしれません。
自分は、自分の能力やステータスに関係なく、生まれながらに愛されるべき、称賛されるべき存在である。それが、無償の愛だと思います。 なのに、今までは、「自分は、これができるからすごい」「自分は、これができないと人間失格だ」というように、愛に条件を設けていました。 結局、どんなに足掻いても私が自分に設定した「愛すべき人間」のハードルをクリアできなかったのは、自分自身が、この「無償の愛」に気づくべきだと深層心理で叫んでいたからかもしれません。 今、この瞬間に気づけました。まだ詳細な言葉にならないのですが、これから無償の愛の意味を、少しずつ咀嚼して自分の体に馴染ませていきたいです。 [] - [ここ壊れてます]
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