- 6 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2010/01/08(金) 05:19:15 ID:NyLQpSfv0]
- 汚すってのはソフト開発関係のスラングみたいなものだろう
過疎ってるし議論なんてそもそも必要ないんだが、一応ソレっぽい列挙だけしとくか < レジストリの利点 > ・高速動作 個別の設定ファイルを使うよりソフトの動作が高速になる ・開発がラク VisualStudioなどの統合環境で開発する場合 ・HDDの有効利用 小サイズの設定ファイルが拡散するより、単一のファイルとしてまとめたほうがHDDの容量を効率的に利用できる (というか、これがメインでレジストリって生まれたんじゃなかったか?) < レジストリの欠点 > ・セキュリティ面 ソフト次第だが、保存される内容によっては問題がある (動作履歴、ID、パスワード、登録キーなどが丸見え) 特定の場所を書き換えたり消したりすれば簡単にOSが死ぬ ・処理速度の低下 (不確定) レジストリの肥大化で全体的な動作が遅くなる(らしい) 旧OSの話だろうし、未だにそんなことはあるのか不明 データベースのサイズでクエリーが遅くなってたら世話ないのだが、本当なら作り自体に問題があるのでは? ・サイズ制限 一応レジストリにはサイズ制限がある あくまで一応あるというだけで、現実に制限までいくようなことはほぼない
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